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2005年08月20日

「国民新党」 --- 老兵はただ立ち去るのみ

ホリエモンは無所属で立候補する事になったとの事。以外や以外。広島六区で同じ選挙区にあの亀井先生が居るとの事であるが、あの人達もとうとう万策尽きて「国民新党」なんてものを立ち上げたが、ちょっと見苦しい感じがして哀れだ。お年を召された方ばかりが数名集まって付け焼刃の政党を慌てて作って、国民にどんなインパクトを与えられると言うのだろうか?亀井先生をはじめ綿貫大先生もいらっしゃって、変な印籠を作って頑張っている様であるが、ただ、保身の為、つまり政治への強い情熱、Strategyも持たずただただ、馴れ合いの自民党議員と言う身分にすがり付いていたいと言うだけの動機ならマッカーサーの様に「老兵はただ立ち去るのみ」と潔く去るべし。




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posted by MickeyMickey at 00:18 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | 政治・経済

2005年08月17日

ホリエモン、お前もか?!

小泉自民党の刺客候補送りが続いている。女性候補を多く擁立し政治の泥臭さを緩和させようと言う思惑からか、多くの女性候補が全く地元でもない選挙区に立候補すると言う話が進んでいる様であるが、何を血迷ったかあのLivedoorのホリエモンまでに自民党からの立候補依頼があったとの事。ここまで、公約を守りドラスチックにまさかと思う様な事を断行して来た小泉自民党であるが、これだけは戴けない。悪乗りのし過ぎである。止めた方がいい。せっかくここまでの努力、断行に悪いイメージを与えるだけだ。節操が無いと言う感じだな。。。




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posted by MickeyMickey at 23:52 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治・経済

真のリーダーシップとは?

今、政界が大変な事になっている。こんな騒ぎになろうとは誰が想像しただろうか?小泉純一郎と言う政治家はいいにつけ悪いにつけ稀有な存在であろう。これで、郵政民営化が日本の財政難へ活力を与え、年金問題、雇用問題をばっさり解決してしまったら稀代の英雄政治家と日本政治史に名を残すのではないか?今、現在、自分の公約を守る為に衆議院を解散したと言うだけでも歴史に名が残るかもしれない。石原慎太郎氏曰く「究極的にはああするしかない。周りは甘えてるよ。」と言うのも納得できる。政治の世界だからこれだけの騒ぎになるが、ビジネスの世界では自分と同じ考え、ビジョンを持ち自分を支持してくれる人間を周りに配置するものだ。さらに造反者は公認としないで、同選挙区に刺客を送り込むと言う徹底さ、ヒトラーと呼ぶ人も居るが「殺されてもやる」と言い或る意味では手段を選ばないこのやり方、今までこの様な事をする政治家は居なかった。しかし、だからこそ茶番政治が続けられ何時迄経ってもはっきりしない、政治が続けられて来たのではないだろうか?「どうせ、解散なんて脅しだよ。やらないよな。どうせ、なあなあで済んでしまうよ。」なんて思ってた造反組は「まさか本当にやるとは...」と呆然としている。リーダーは孤独であり果敢に決断をしなければいけないと首相が日経で語っていた通り、今、潰されそうな孤独感に耐えつづけているのではないだろうか?それが、嘘の無いメッセージを国民に伝えて来るのでは?ないかと思う。解散後、小泉内閣の支持率が上がった事もその証左に違いない。




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posted by MickeyMickey at 01:30 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治・経済

2005年06月02日

日韓、緊張の海、解決に!

昨日、6月1日、長崎県対馬沖の日本の排他的経済水域(EEZ)で違法操業をしていた韓国のアナゴ漁船「シンプン」(乗員10人)は海上保安官二人を乗せたまま逃走を図ると言う前代未聞の行動を取り、一時、日韓両国間に緊張が走った。その後、日本の巡視艇と韓国の警備艦が出動し、「シンプン」の漁業法違反容疑で公海上で停泊したままにらみ合いを続けていた。



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posted by MickeyMickey at 17:50 | 東京 ☔ | Comment(1) | TrackBack(0) | 政治・経済

2005年05月27日

中国副首相ドタキャンについて日本政府『No more comment』

細田官房長官は政府の見解として中国の呉儀副首相が23日に予定されていた小泉首相との会談をキャンセルした事については『これ以上のコメントは両国の関係に取って決して生産的な事ではないので差し控える。』と報道陣に語った


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posted by MickeyMickey at 00:42 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治・経済

2005年05月25日

中国副首相ドタキャン!の顛末...

来日中の中国の呉儀副首相が23日に予定されていた小泉首相との会談をキャンセルした理由として、中国政府は当初自国内での『緊急の公務が発生』と述べていたが、昨日になって小泉首相の『靖国神社参拝をめぐる発言』が原因と言う事を挙げた。これについて政府・与党からは「自分の非を棚に上げて、相手が悪いというのは、極めて失礼だ」(自民党幹部)との批判の声が上がった。

政府関係者は24日、中国の孔泉報道局長が、副首相の帰国と小泉首相の靖国神社参拝を結び付ける発言をしたことについて、「靖国参拝への抗議の意思を示すために、一国のトップに非礼なふるまいをするのは常識では考えられない」と語った。しかも、首相と副首相、格が違うのにそんな事は何処吹く風。これが中国のやり方であろうか?

また、副首相は当初の予定通り24日にモンゴルを訪問しており、「中国側が当初、帰国理由に挙げた『緊急の公務』がなかったことは明確だ」(外務省幹部)との声が上がるなど、中国側の対応への不信感が高まっている。

これに先立って自民党の武部勤幹事長、公明党の冬柴鉄三両幹事長は22日午後、北京の人民大会堂で中国の胡錦濤国家主席と会談している。胡主席は歴史認識問題に関し「目にしたくない動きが日本にある」と以下の3点を指摘した。

(1)日本の指導者層の靖国神社参拝
(2)台湾問題への対応
(3)歴史教科書問題

さらに、小泉純一郎首相の靖国参拝中止などを再度要求した。

この場での、武部氏の発した「内政干渉」と言う言葉の誤通訳で会談は感情的に大激論となったと言う事であるが、お互いに論点の再確認で和やかな雰囲気に戻ったとの事。思えば、この時点で中国はドタキャンを目論んでいたのではないかとも推測される。さらに、遡って、16日の衆院予算委員会で小泉首相が「『靖国参拝』は続ける。」との発言が、伏線となっていたと言う事も考えられる。

日中両政府は、4月23日の小泉首相と胡錦濤国家主席の会談などを通じて、外相や外務次官による対話を促進し、東シナ海の天然ガス田開発問題など懸案を解決していく方針を確認している。今月30、31日に北京で開催予定のガス田に関する局長級の実務者協議では、日本政府は中国に対し、一方的な開発の中止などを求める方針だ。中国が提案している共同開発の協議にも応じる構えで、中国側と接点を探りたいとしている。

しかし、今回の呉副首相の帰国問題で、「中国政府は、国内の反日世論を恐れて、日本との協議で柔軟な姿勢を取りにくくなるのではないか」(外務省幹部)との懸念も出ている。

反日デモに伴う日本大使館や日本大使公邸などの被害については、中国側は原状回復する考えを示している。しかし、日本政府の「謝罪」要求には依然として応じていない。今回の問題を契機に、こうした中国の姿勢が今後、一層強まる可能性も指摘されている。

日本の国連安全保障理事会常任理事国入りに対する中国政府の反対姿勢も変化はうかがえず、日中両国は関係改善の糸口をつかみにくいのが実情だ。


私見を述べさて頂ければ、今回の件で和やかさと緊迫さを織り交ぜながら進んでいた両国の友好外交が全てリセットされた感が有る。だが、「靖国参拝」の議論は別として、それに対する抗議として一国のTOPのスケジュールを蔑ろにし、黙って謝罪もせずに帰ってしまうと言うのはまるで子供のやり方の様で、国際外交の通常の常識からは外れていると考えるべきである。「デモ時に犯罪的行為を犯しながらも謝罪の無い国」と日本国民の対中感情をさらに悪化させた事は推してしるべしである。






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posted by MickeyMickey at 15:11 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(4) | 政治・経済

2005年05月21日

サダム・フセイン元イラク大統領の下着姿の写真流出

20日付けでイラク駐留米軍に拘留されているサダム・フセイン元イラク大統領の下着姿の写真が流出し、英大衆紙サンに掲載された。米軍当局はジュネーブ条約に反する恐れもあるとして、問題の写真の流出経緯の調査を開始した。サン紙に載せられたサダム・フセイン元大統領はパンツ一丁で自分のズボンをはこうとしている姿であり、その上には「TYRANTS」(暴君)と大文字でプリントしてある。同紙によればサダムは超人でなければ神でもない。おいぼれた一人の男にすぎない。依然、残り続ける『サダム神話』を打ち砕くためには、イラク国民にサダム元大統領のパンツ姿のようなみじめ写真を見せることが重要だ」と米軍筋から聞かれたとの事。パンツ姿のほかにも、赤いプラスチック製の椅子に座ってバケツで洗濯している写真や黒い衣服姿で白い枕に頭を乗せて寝ている様子、獄中をのろのろと歩いている姿の写真と計4枚の写真が掲載された。特殊部隊と憲兵部隊に警備されたイラク国内の収容施設で撮影されたものだが、「米政府の要請で場所は明かせない」とされている。米軍は既に調査に乗り出しているが、「昨年、イラク人収容者を兵士が虐待した事実が明るみに出て米軍は激しい非難を浴びている事から、今回の写真で「非難が再燃する可能性がある」(英デーリー・メール紙)と言った恐れが有る為の緊急の措置とみられる。






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posted by MickeyMickey at 14:34 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治・経済
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